■街が少し変わった


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■ 道路に空いた穴を補修 2018.3.16


 郷地町3丁目8番地先の道路は舗装が傷んで穴が空いている状態でした。

 近所にお住まいの方からご指摘いただき、市に伝えたところ、補修していただきました。

 


■ マンホールの蓋が改善 2018.1.12


 郷地町2丁目10番地先の路上にあるマンホールは、経年変化によって蓋の周辺が盛り上がった状態でした。

 その段差のため、道路を通行する貨物車両の荷台に積んであった荷物が落下することもありました。

 周辺にお住まいの方から、改善を求めるご要望をいただき、市に伝えたところマンホールの蓋を埋めなおし、改善が図られました。

■傷んだ道路を再舗装 2017.12.20.


 玉川町5丁目14番地先の都道29号立川青梅線(=奥多摩街道)は、経年劣化により路面に亀裂が入っている状態でした。

 付近にお住いの方々からは「家の中にいても、車両が通行するたびに振動が伝わるので、何とかして欲しい。」と、改善を求める声がありました。

 そうした声を東京都に伝えたところ、道路全面を再舗装していただきました。


■トゲのある木を伐採 2017.11.16.


 郷地町2丁目25番地先の市有地には、誰が植えたものでもないトゲのある樹木が茂ったままになっていました。登下校中の小学生がトゲで傷を負ったり、折れた枝を踏んで自転車のタイヤがパンクしたこともありました。

 改善を求める周辺住民の声を市に伝えたところ、当該樹木が伐採されました。

■雨水浸透マスを設置 2017.10.04.



 玉川町5丁目3番地先の市道は、付近の小学校に通う小学生が通学に使う道路ですが、雨天時には周辺から雨水が道路に流れ込み降水量が多い時には、道路が冠水する状態でした。

 改善を求める周辺住民の皆様の声を、予算要望をはじめ、様々な機会を通して市に伝えたところ、雨水浸透マスの新設により、改善が図られました。

■道路に空いた穴を補修 2017.09.09.


 東町4丁目14番地先の道路は舗装が傷んで穴が空いている状態でした。

 近所にお住まいの方からご指摘いただき、市に伝えたところ、補修していただきました。


■LEDの防犯灯を設置 2017.08.28.


東町5丁目5番地先の歩道付近は、桜の木などが繁茂して夜間は暗く、周辺にお住いの方々からは防犯対策、及び交通安全対策の観点から、改善を求める声があがっていました。

 市に伝えたところ、LED製の防犯灯が設置され、安全対策が図られました。


■砂場にネットを設置 2017.08.20.


 福島町3丁目17番地先の多摩川沿いの堤防上にある福島第五児童遊園は、周辺に住みついている野良猫等が砂場に糞をするため、子どもを遊ばせる保護者から、改善を求める声があがっていました。

 そうした声を市に伝えたところ、砂場にネットをかけることで、糞を防ぐ対策が図られました。

 

 


■注意喚起の看板を設置 2017.08.03.


 東町4丁目20番地付近は、歩道の植栽部分に、犬の糞を放置されることが続いていました。

 改善を求める地域住民の声を市に伝えたところ、注意喚起の看板を数カ所にわたって設置していただきました。


■道路に空いた穴を補修 2017.07.24.


  中神町1丁目4番地先の市道は、舗装が傷んで穴が空いている状態でした。

 近所にお住まいの方からご指摘いただき、市に伝えたところ、補修していただきました。

 


■LEDの防犯灯を設置 2017.06.23.


 福島町1丁目1番地先の住宅地は、道路周辺が暗いため、家の前に停めてある車や自転車に、度々いたずらされることなどがありました。そこで周辺にお住いの方々から、防犯対策の充実を求める声が上がっていました。

 改善を求める地域住民の声を市に伝えたところ、LED防犯灯を設置することで安全対策が図られました。

 


■カーブミラーが新設 2017.05.19.



 都道29号立川青梅線(=奥多摩街道)で東町5丁目6番地付近は、福島町1丁目の市道と接道していますが、福島町1丁目側から右左折する際の見通しが悪く、奥多摩街道を通行する車両だけでなく、歩道を通行する自転車や歩行者などとも接触しそうになることが度々ありました。

 改善を求める地元自治会の声を市に伝えたところ、都と調整の上、カーブミラーが設置されました。

■道路に空いた穴を補修 2017.03.24.


 玉川町5丁目18番地先の道路は舗装が傷んで穴が空いている状態でした。

 近所にお住まいの方からご指摘いただき、市に伝えたところ、補修していただきました。

 

■歩道の安全対策が前進 2017.01.20.


東町3丁目6番地先の都道交差点周辺は歩道が狭く、自転車と歩行者が行き交う際に、接触事故などが起きていました。

 改善を求める地域住民の声を昭島市、東京都に伝えたところ、歩道部分を拡幅して、歩行者や自転車が通行しやすいような安全対策が図られました。


■エレベーターを設置 2016.12.21.


 都営朝日町4丁目アパートは、3階建ての都営住宅のため、これまでエレベーターが設置されていませんでしたが、住民の方々の生活状況の変化とともに、設置を求める声が上がってまいりました。都議会議員を通じて地元自治会の要望を都に要請した結果、順次設置が進められるようになり、現在は1号棟、2号棟、5号棟、6号棟、9号棟、10号棟、12号棟に、それぞれエレベーターが設置されました。



■雨水浸透マスの設置 2016.04.24.


 福島町2丁目6番地先は、台風などの大雨時には、辺り一帯が大人のくるぶしを超えるほど水が溜まる状態でした。

 改善を求める地域住民の声を市に伝えたところ、雨水浸透マスが新たに設置されました。


■ブランコ下の雨水対策 2016.04.08.


 福島町2丁目15番地の「福島子どもの広場」にあるブランコの下の部分は、水はけが悪く、雨が降った翌日でも水が溜まっているような状態でした。

 子どもを遊ばせているお母さん方から、改善を求める声を聞き市に伝えたところ、水が溜まらないような対策がなされました。

■おむつ交換台を設置 2016.02.24.


 市立福島会館には、おむつ交換台が設置されておらず、同会館を利用する子育てグループの方々から、設置を求める声がありました。

 そうした声を市に伝えたところ、予定されていた会館の空調設備等改修工事にあわせて、新たに1階の誰でもトイレ内におむつ交換台が設置されました。


■防草シートを設置 2016.02.09.


 中神町3丁目2番地先の多摩川管理道路(多摩川堤防上の道路)ののり面(北側の斜面)は、春先から秋にかけて多くの雑草が生い茂り、それに伴って発生する害虫が洗濯物につくなど、日常生活に支障をきたしていました。

 改善を求める地域住民の声を、東京都に伝えたところ、防草シートで付近一帯を覆うことで、雑草の繁茂と虫の発生抑制への対策が図られました。

■不法投棄防止のためのネットを設置 2016.01.07.


 福島町3丁目4番地にある、現在は使われなくなっているごみ集積所跡地は、不法投棄が絶えませんでした。対策を求める所有者の声を市に伝えたところ、ネットによる不法投棄防止策が図られました。

■水が溜る道路を補修 2015.12.10.


 中神町2丁目19番地先の市道は、経年劣化による路面の凹凸が著しく、雨水が溜まり、通行に支障をきたす状態でした。

 改善を求める地域住民の声を市に伝えたところ、改めて路面の全面舗装を行なっていただきました。


■水が溜る道路を補修 2015.11.22.


 玉川町1丁目10番先の都道(=江戸街道)と市道が接続する部分は、経年劣化による路面の凹凸部分に雨水が溜まりやすい状態でした。

 そのため、水溜まりを避ける歩行者や自転車などが車道に出て、通行してきた車両と接触しそうになることが度々ありました。

 事故の発生を危惧する地元住民の声を東京都に伝えたところ、道路補修が行われました。

■道路の未舗装を解消 2015.09.10.


 玉川町3丁目8番地先の市道は、一部が未舗装のままになっていたため、生い茂った雑草によって舗装部分に亀裂が入るような状態でした。

 改善を求める地域住民の声を市に届けたところ、未舗装部分に舗装が施されました。


■傷んだ路面を補修 2015.08.25.


 中神町2丁目35番地付近の市道は、経年劣化により、路面の亀裂とともに、排水が悪く、雨が降った際に水が溜まりやすい状態でした。

 改善を求める地域住民の声を市に伝えたところ、路面補修が行われ、排水が改善さました。


■車止めを抜き差し可能に 2015.06.11.


 福島町1丁目12番地付近の遊歩道には、車の進入を防ぐ車止め(ボラード)が設置してありました。

 しかし、遊歩道近くに自治会の倉庫が設置されており、荷物の搬入出等、自治会活動に支障がありました。

 改善を求める地元自治会の声を市に伝えたところ、差し込みタイプの車止め(ボラード)に交換されました。


■歩道橋下の空間を舗装 2015.05.20.


 東町5丁目6番地にある歩道橋の階段下の空間は、春から秋にかけて雑草が生い茂り、蚊や害虫が発生するなど周辺住民を悩ませていました。

 改善を求める地域住民の声を東京都に伝えたところ、階段下の空き地が舗装されました。