玉川町3-25 付近は年月の経過とともに、道路舗装が傷んで広範囲に亀裂が生じていた。そのため付近住宅では車両通行時には振動の伝わり方が激しくなり、夜間などは安眠できないこともしばしばあるほど深刻な状況だった。
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そのような地域住民の声を市に伝えたところ、道路が補修された。
郷地町3-8 付近は、以前から道路の未舗装部分にゴミの不法投棄が絶えず、地域住民の悩みの種だった。
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未舗装部分は雑草が生い茂り、それがゴミの目隠しにもなっている、との地域住民の声を市の方に伝えたところ、今回上の写真のように舗装整備がなされた。
これで不法投棄もなくなるだろうと、期待されている。
福島町2-21 付近は年月の経過とともに、道路舗装が傷んで窪みができ、雨水が溜まり易い状態だった。
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地域住民の要望を市に伝えたところ、舗装の窪んだ部分が補修された。
郷地町3-8 付近は住宅街となっているが一箇所だけ防犯灯が無かったため、その周辺だけが暗かった。防犯上からも明るくして欲しい、との地域住民の要望を市に伝えたところ、この度防犯灯(水銀灯)が設置された。
地域の方からは、明るくなって安心と喜ばれている。
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◆◆◆郷地町2丁目 ―電柱幕『この先行き止まり』― ドライバーに見やすいところに設置◆◆◆
郷地町2-38
付近は住宅地で袋小路になっているにもかかわらず、バイパスの裏道として通行する車が頻繁に入り込んでしまう。
交通安全を願う地元住民の切実な声を市に伝えたところ、『この先行き止まり』の電柱幕が設置された。
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東町1-13 都営昭島東町1丁目アパートにエレベーターが設置され、5月1日から供用開始されております。
同住宅へのエレベーター設置については、一昨年、自治会及び居住者から強い要望があり、公明党の東村邦浩都議会議員を通じて東京都住宅供給公社に要望してまいりました。 同住宅は5階建てで、居住者も高齢化しており、今回のエレバーター設置により「大変便利で助かりました」との声が寄せられている。
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玉川町5-7 付近は、道路が狭い割りに、通行する車がスピードを出すため、付近の住宅では車両通行時の振動に悩まされていた。
そうした声を市に伝えたところ、「おとせスピード」の電柱幕が設置された。
これにより、問題の解決が期待される。
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玉川町2-5 付近はこれまでに部分改修が繰り返されたため、路面にくぼみができており、雨水が溜ったり、自転車での通行の際には溝にタイヤを奪われるなど、地域住民の方から改善の要望があった。
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早速市に伝えたところ、水道工事に合わせ、改めて舗装された。
郷地町1丁目23番付近は、北側約半分の私道部分が、未舗装で雨水が溜りやすく、通行に支障ありとの地域住民の声を、所有者・市に伝えたところ、所有者は快諾、市によって舗装された。
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福島町2-32 付近は、都道(和田橋)を車両が通過する際に生じる飛散物が、これまでにも何度か家屋にあたるなど、日頃から危険な状況に置かれていた。
そうした地域住民の声を東京都に伝えたところ、写真のように目隠し板(アクリル板)により、落下物防止の措置がとられ、大変喜ばれている。
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福島町1丁目5番付近の階段は、急勾配にもかかわらず手すりが無く、階段を利用する高齢の方々より、以前から改善を望む声があった。その声を市に伝えたところ、このたび勾配の改善と、手すりが新設された 。
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玉川町4-11 付近は都道につながる道が狭く、また都道に対して斜めに接道している。
そのため地域住民の方からは、見通しが悪く非常に危険である、との指摘があった。
そうした要望を市に伝えたところ、この度新たにカーブミラーが設置された。これにより、見通しが良くなったと大変喜ばれている。
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福島町2-29 付近は舗装が傷んでいたため路面の凹凸が激しく、雨天時には雨水が溜ってしまう状態だった。
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地域住民の要望を市に伝えたところ、写真のように舗装され、水が溜らないように補修された。
郷地町3-10 付近は住宅街となっているが、一箇所だけ防犯灯が設置されておらず、その周辺だけが暗かった。防犯上からも明るくして欲しい、との地域住民の要望を市に伝えたところ、この度防犯灯が設置された。
地域の方からは、明るくなって安心と喜ばれている。
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東町5-4 付近は住宅街となっているが、樹木などが周辺の外灯の明かりを遮っているため、夜間に歩いたり自転車で通行する際に大変怖いとの声があった。防犯上からも明るくして欲しい、との地域住民の要望を市に伝えたところ、この度防犯灯が設置された。
地域の方からは、明るくなって安心と喜ばれている。
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玉川町5-3 付近は住宅街となっているが、樹木などが周辺の外灯の明かりを遮っているため、夜間に歩いたり自転車で通行する際に大変怖いとの声があった。防犯上からも明るくして欲しい、との地域住民の要望を市に伝えたところ、この度防犯灯が設置された。
地域の方からは、明るくなって安心と喜ばれている。
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福島町3-7 付近は多摩川の土手沿いのため、これまで外灯がなく、夜間に歩いたり自転車で通行する際に大変怖いとの声があった。防犯上からも明るくして欲しい、との地域住民の要望を市に伝えたところ、この度防犯灯が設置された。
地域の方からは、明るくなって安心と喜ばれている。
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福島町2-6 付近は以前から防犯灯が設置されていたものの、出力が小さい(20W)タイプだったため周辺が暗くかった。
地域住民からの、夜間通行時は非常に物騒である旨の不安の声を、市に伝えたところ、このたび出力の大きな(42W)タイプが新しく設置された。
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◇◇◇長年にわたる地域住民の声が
ようやく結実◇◇◇
昭島市総合スポーツセンターのオープンに合わせ、都道の歩道確保が実現した。
長年にわたる地域住民の声がようやく実現し、大変喜ばれている。
東町5丁目、都立多摩スポーツ会館西側の都道153号線は、桜の木が歩道部分を塞いだ状態になっており、以前より地域住民から、改善を求める声が寄せられていた。
昨年8月には市民団体(住み良い昭島市を作る会)の要請を受け、歩道の確保を求めて市長に陳情。
その際、北川市長からは「歩道の確保は、バリアフリーの観点からも必要。市側としても問題は認識している。長い経過はお詫びし、何とか解決できるよう東京都に整備を依頼する。」との回答があった。
東京都から「多摩スポーツ会館」を昭島市に移管され、「昭島市総合スポーツセンター」として7月にオープンするにあたり、写真のように敷地内の外周ウォーキングコースを利用して、歩行者が通行できるよう整備された。
長年にわたる要望がようやく実現し、喜びの声が寄せられている。
福島町2-23付近は和田橋の真下にあり、以前からそこを通行する車輌が、橋下にぶつかることが度々起こっていた。
周辺の家は大きな音や、飛散物によって家の一部を壊されるなど、様々な迷惑を被っていた。
地域住民の声を市に伝えたところ、写真のように車の運転手からよく見えるような電柱幕が貼られた。これによって、今までのような事故が減少することが期待されている。
2004年3月
福島町3-11 付近は、住宅街だが周辺は暗いため、防犯上からも明るくして欲しい、との地域住民の要望を市に伝えたところ、この度防犯灯が設置された。
2004年1月
玉川町3-28 付近は、以前から水はけが悪く雨水が溜り易い状態だった。
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交通安全
No | 住所 | 設置年月 |
1 | 玉川町3-4 | H15.3 |
2 | 郷地町3-6 | H15.3 |
3 | 福島町2-8 | H15.3 |
4 | 東町5-4 | H15.4 |
5 | 玉川町5-11 | H15.5 |
6 | 郷地町2-33 | H15.5 |
7 | 玉川町5-16 | H15.6 |
8 | 東町3-10 | H15.7 |
9 | 郷地町3-7 | H15.9 |
10 | 郷地町1-14 | H15.10 |
11 | 郷地町3-8 |
H15.12 |
No1
玉川町3-4 奥多摩街道交差点付近の歩道では側溝フタと歩道部分の段差が大きく、特に自転車やベビーカーなどの通行が不便だった。東京都に要望をしたところ、土を盛るなどの補修がなされた。
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No2
郷地町3-6 付近の道路はくぼみがあり、以前より地域住民が自転車で転倒するなど、通行上危険であった。市に要望したところ、予定されていた工事と併せて補修された。
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No3
福島町2-8 玉川小学校前歩道橋の踊り場は、雨天時に一面が水溜りとなり児童の通学に支障をきたしていた。保護者からの要望で東京都に申請したところ、補修され水はけが良くなった。
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No4
東町5-4 奥多摩街道の歩道が急勾配のため、横断時に車の下部が擦れてしまう状態だった。東京都に要望をしたところ、補修され勾配が緩やかになり、車が擦ることはなくなった。
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No5
玉川町5-11付近は、4月に都道が開通した後、通り抜けのできない路地に進入する車の量が大変増えた。地元住民の切実な声があり、市に要望したところ『この先行き止まり』の電柱幕が設置された。
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No6
郷地町2-33東側道路は、立川・昭島衛生組合入り口交差点までに歩道が無く、信号待ちの車が幅寄せするため歩行者・自転車などの通行スペースが確保できなかった。
市に要望したところ外側線により、歩道の確保が可能となった。
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No7
玉川町5-16付近は、4月に都道が開通した後、通り抜けのできない路地に進入する車の量が大変増えた。地元住民の切実な声があり、市に要望したところ『この先行き止まり』の看板が設置された。
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No8
東町3-10 付近は、道路が狭い上、特に休祭日はに路上駐車が多い状態だった。
交通渋滞や交通事故にもつながりかねないとの地域住民の指摘もあり、早速市に要請したところ、写真のような駐車禁止の表示が設置された。
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No9
郷地町3-7 付近は道幅が狭い割りには、大型貨物車両などの交通量もある。通学路になっているため歩道にガードパイプを設けてあるが、車がぶつかってガードパイプが折れ曲がってしまうことが度々ある。
地域住民の要望を市に伝えたところ、今回はパイプの補修とともに、黄色と黒色のテープをまいて目立つような工夫がなされた。
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No10
郷地町1-14 付近は、見通しが悪く自転車と車や自転車同士の接触事故などが起こりやすかった。
地域住民の声を市に伝えたところ、このたび『止まれ交差点』の電柱幕が設置された。
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No11
郷地町3-8 付近は、カーブミラーや一時停止の標識があるにもかかわらず、抜け道としても使われており、自転車と車の接触事故などが後を絶たなかった。
地域住民の声を市に伝えたところ、このたび路面に自転車のストップマークが施された。これによって事故が無くなる様願うものです。
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安心の街づくり
No | 住所 | 実施年月 |
1 | 福島町1-19 | H15.5 |
2 | 東町5-13 | H15.8 |
3 | 福島町2-14 | H15.10 |
No1
『図書館で借りた本を子供が返しに行く時、道路が狭くて心配』という声を受け、皆様のご協力により2月に署名を提出。
5月より市立福島会館の受付窓口で図書回収を実施することになった。
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No2
東町5丁目、都立多摩スポーツ会館西側の都道153号線は現在、桜の木が成長し、歩道部分を塞いだ状態になっているため、車道に出なければ通行できない状態です。通勤や通学などで都道を利用する歩行者、自転車ともに、反対側の歩道のない、外側線の内側を通行しなければなりません。
以前より地域住民から、改善を求める声が寄せられており、このたび市民団体(住み良い昭島市を作る会)の要請を受け、歩道の確保を求めて市長に陳情しました。
その際、北川市長からは「歩道の確保は、バリアフリーの観点からも必要。市側としても問題は認識している。長い経過はお詫びし、何とか解決できるよう東京都に整備を依頼する。」との回答がありました。
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No3
福島町2-14 付近は以前から防犯灯が設置されていたものの、出力が小さい(20W)タイプだったため周辺が暗くかった。
地域住民からの、夜間通行時は非常に物騒である旨の不安の声を、市に伝えたところ、このたび出力の大きな(42W)タイプが新しく設置された。
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雨水対策
No | 住所 | 実施年月 |
1 | 玉川町3-14 | H15.7 |
2 | 郷地町3-11 | H15.8 |
3 | 福島町1-11 | H15.9 |
4 | 福島町2-25 | H15.9 |
5 | 福島町2-26 | H15.10 |
6 | 郷地町2-7 | H15.11 |
7 | 福島町3-10 | H16.01 |
8 | 玉川町3-28 | H16.01 |
No1
玉川町3-14 付近は年月の経過とともに、道路舗装が傷んで窪みができ、雨水が溜まってしまう状態だった。地域住民の要望を市に伝えたところ、舗装の窪んだ部分に水が溜まらないような補修がなされた。
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No2
郷地町3-11 付近は年月の経過とともに、道路舗装が傷んで窪みができ、雨水が溜まってしまう状態だった。市に要請したところ、舗装の窪んだ部分に水が溜まらないような補修がなされた。
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No3
福島町1-11 の吸い込みマスは、周辺が低くなっていたため雨水を吸い込まず、水が溜まってしまう状態だった。
また、勾配も急だったために、直進車の腹部が擦れてしまう状態だった。
地域住民の声を受け、市に要望したところ低い部分を埋めて水が溜まらない様にし、勾配が緩やかになるように補修され、車が擦ることはなくなった。
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No4
福島町2-25 付近は舗装が傷んでおり、雨天時には雨水が溜ってしまう状態だった。
地域住民の要望を市に伝えたところ、写真のように舗装され、水が溜らないように補修された。
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No5
福島町2-26 付近は舗装が傷んでおり、雨天時には雨水が溜ってしまう状態だった。
地域住民の要望を市に伝えたところ、写真のように舗装され、水が溜らないような補修がなされた。
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No6
郷地町2-7 付近の歩道は以前より雨水がはけずに、水が溜る状態だった。
通学路にもなっていることから、児童の保護者より対策の要望が寄せられた。
早速市に伝えたところ、左のように、歩道の窪んだ部分に水が溜らないよう舗装がなされた。
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No7
福島町3-10 付近は雨水浸透マスがあったが、雨天時には雨水が溜ってしまう状態だった。
地域住民の要望を市に伝えたところ、写真のように舗装され、水が溜らないような補修がなされた。
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◎ゴミ減量化・再資源化のためのモデル地域での個別収集を実施
環境に関するもの
No | 住所 | 実施年月 |
1 | 福島町1-12 | H15.6 |
2 | 郷地町1-26 | H15.7 |
3 | 福島町2-33 | H15.7 |
4 | 郷地町2-31 | H15.8 |
5 | 郷地町3-5 | H15.8 |
6 | 福島町3-13 | H15.9 |
7 | 福島町1-5 | H15.10 |
No1
福島町1-12 はマンホールのフタが旧式で穴の開いているタイプだった。マンホール下は用水で階段式に下がっているために、反響音が大きくうるさかった。住民の要望を市に伝えたところ、早速フタを交換してくれ、音がしないようになった。
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No2
郷地町1-26 は用水の中が草が繁茂し、中に入って遊ぶ子供がいるなど大変危険である、との地域住民の声があった。
その旨を市に届けたところ、この度草刈を行いきれいになった。
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No3
福島町2-33 は水路周辺に草が繁茂し、蚊や虫が発生し易い状態であった。何とかして欲しい、との地域住民の要請を市に伝えたところ、この度草刈が行われた。
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No4
郷地町2-31 は用水周辺に草が繁茂し、蚊や虫が発生し易い状態であった。何とかして欲しい、との地域住民の要請を市に伝えたところ、この度草刈が行われた。
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No5
郷地町3-5 奥多摩街道バイパスの歩道は、歩道部分を覆うほど垣根の枝が繁茂して、歩行者や自転車の通行にも影響していた。
地域住民の要望を東京都に伝えたところ、垣根の剪定が行われ、写真の通りきれいになった。
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No6
福島町3-13 奥多摩街道バイパスの歩道は、歩道部分を覆うほど垣根の枝が繁茂して、歩行者や自転車の通行にも影響していた。
地域住民の要望を東京都に伝えたところ、垣根の剪定が行われ、写真の通りきれいになった。
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